d_729030 逆転催● 〜治療者に絶対服従の淫乱女医に堕ちるまで〜 前編

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心療内科医・東雲沢玲奈は、催●療法の専門家として何年ものキャリアを持つ優秀な女医。

ある日、不眠を訴える青年・葛野柊真が患者として訪れる。

穏やかで誠実そうな彼に、玲奈は通常通りの催●セッションを施すつもりだった。

しかしセッションを重ねるうちに、なぜか玲奈の方が彼の言葉に逆らえなくなっていく。

「これは治療のため」――そう信じ込みながら、彼女は服を脱ぎ、身体を差し出し、
やがて自らの意志で「淫乱女医」へと変貌していく。

専門家としての知識と誇りが、皮肉にも自分自身を最も深い催●へと導いてしまう、そんなお話。

***
「はい……えっと……、今からやる施術はですね……少し驚かれるかもしれないですが……」
自分自身で説明しているのに、なんだか歯切れが悪くてたまらない。
思考が鈍っているみたいだ。

「私の胸を揉んでみてください」
「へ……?
先生……なにを……?」
葛野さんの反応はもっともだと思う。
いきなりこんなことを言われたら誰だって戸惑うだろう。
私だって同じ立場だったらそうなるはずだ。

「違います。
これは不埒なことではなく、あくまで治療ですから安心してください」
「僕が先生の胸を揉むことが……ですか?」
「えぇ、男性が女性の胸を揉むことはリラックス効果があり、不安やストレスを解消する働きがあります」
(……私……何言ってるの……?)
口から言葉が勝手に飛び出してくる。
違う。

何を言っているのだ、私は。
そんな言葉が口から飛び出してくることを、一瞬たりとも予想していなかった。
でも、一度出てきた言葉は止まらなかった。

「そういう訳ですので、遠慮なく揉んでいただいて結構ですよ」
***
シチュエーション
催●、常識改変、思考変換、連続絶頂、後催●、女医、命令、契約
〇ポイント
洗脳・常識改変モノとして楽しんでいただけると幸いです!

※本作品で用いているイラストは生成AIで作成したイラストを加筆修正しております。

※画像枚数:262ページ
※本編画像サイズ:2304

1536ピクセル(横長)
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