d_716055 閃光尿女

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◆おしっこ中毒患者の女の子をめぐる、性癖の目覚めと出会い!
尿性短編集です!

◆椎名結(しいなゆい)は、重度なおしっこフェチ。
〇校の時におしっこ性癖に目覚めてから、いろんな場所でおしっこするようになってしまう。
お風呂、ベランダ、外でのいたずらおしっこ。
そんな中でのおしっ娘同志との出会い、ナンパされた男の子とのいきずりおしっこ!
などを描いています!!
ハート喘ぎマシマシ、ハート数計2499個(!)でお届けする、短編集です!
4つの短編をお届けいたします!!

はぁおしっこ……いい匂い……。

◆A5サイズ
62ページ
約50000字
◆椎名結について
結は積極お漏らしフェチで、常日頃から色んな場所で思いを遂げたいと考えている。
会社からの帰り道や、散歩をしながらおしっこをする場所を探すのが日課。

妄想するのも欠かさない。
思いが募った時には妄想した事を実行に移す。

尿フェチを自覚したのは●●一年の時。
憧れだった女の先輩のお漏らしを目撃し、介抱している時の事。
顔を真っ赤にして俯いていた先輩に、憧れから羨望の気持ちを抱くように、想いが変化していった。

「先輩、可愛かったな。
お漏らし、恥ずかしいのよね?
でも、その中に、禁を破ってしまった時の、背徳的な昏い快楽を見いだしたりはしないのかな」
我慢したおしっこを家族がいない時、自室で椅子に座ったまま漏らしたのだった。
先輩が漏らしたのも椅子に座っていた時だったからだ。

結が漏らした椅子は、学校にあるような木製のものではなく、布製のデスクチェアだった。

木製のものは拭き取れば綺麗になるが、デスクチェアは座る部分がスポンジ素材で、吸い込んだおしっこは拭き切る事ができなかった。
時間の経過と共に変質したおしっこは、下着に付いたおしっこの黄ばみのような、きつい刺激臭を放ちはじめた。

結はその匂いが好きだった。
誰にも言ってなかったが、嗅ぐと股間が熱く濡れてしまう。
何度も深呼吸しながらあそこを弄り、絶頂を迎えてしまった。

本物の尿性愛者だという自覚がある、結なのだった。
もっど見せる

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