d_625871 性奴●エルフの相続問題について2〜葬儀編〜

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※本作は「性奴●エルフの相続問題について〜臨終編〜」の続編になります
【オリジナル成年向漫画】
1999年、江戸時代から続く名家・辰宮(たつみや)家。

その当主・泰弘(やすひろ)が――死んだ。

意味深な言葉と、エルフの性奴●・アイナリンドを家族に遺して。

「アイナに初代・辰宮泰右衛門の子を産ませる」
美しい金髪、生白い肌に豊満でふくよかな胸、人間には絶対逆らわない契約。

100年以上にわたり辰宮家で囲われてきた極上の性奴●――アイナ。

彼女は泰弘の図らいで辰宮家の男たちに貸し与えられ、何度も抱かれていた。

そして、疑念の中で開かれる葬儀。

エルフの体は喪服に包まれてなお、葬儀に集まった男たちの欲望を掻き立て、
また女たちの言いしれぬ不安を煽るほど、艶めかしくうつくしい。

‘エルフ奴●と一度でも寝た男には相続の権利が発生する’
アイナを自分のものにしたがる親族たちは、弔いの場にも関わらずアイナと交わり始める。

そして男たちと肌を重ねるうちに、次第に漏れ出るアイナの本意。

エルフと人間が交配に成功する確率は二百万分の一。
だがそれでも――
「だから皆さまどうか、どうかアイナに泰右衛門様のお子を授けてくださいませ」
性奴●の肉体を貪り、依存する、辰宮家の行く末は?

アイナが、見返りに彼らへ求めるものとは?

そして葬儀はここに開かれ、暗がりでエルフは微笑む――
欲望と疑念、
喪服に覗く底なしの白い闇、
‘支配’と‘隷属’が溶け堕ちる、官能エルフ伝奇譚
続編
■C106発行のオリジナル同人誌の電子版です
モノクロ本文:60P
あとがき等:8P
カラー表紙・裏表紙:2P

70P
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